とりあえずたんぶら

Oct 20

(via rulebook)


Oct 19

(via ui6chan)




(via reretlet)


Oct 17

(via hamnibal)


Oct 14
“ハリウッドの有名女優であるアンジェリーナ・ジョリーさんが、明確な反日映画を製作した事実と
また劇中で捕虜を虐待する日本兵を演じているのが、日本人の母親と、日本に帰化した元在日韓国人二世の父親を持つ女性歌手である事からも、今後日本国内でさらに波紋が広がる事は必至と思われる。”

【反日】アンジェリーナ・ジョリーが日本軍が人肉を食す映画を製作!! (via sqiz)

「東洋を暴れ回った日本は、想像を超える規模の残虐な行為と死をもたらした。その最たるものが戦争捕虜の扱いだった。日本はアメリカ兵やイギリス兵、カナダ兵、ニュージーランド兵、オランダ兵、オーストラリア兵ら約13万2000人を捕虜にした。そのうち3万6000人近くが死んだ。4人に1人を超える確率だ。特にアメリカ兵の捕虜の待遇がひどかった。日本に捕らえられた3万4648人のアメリカ兵のうち、37%超に相当する1万2935人が死んだ。ちなみに、ナチス・ドイツやイタリアに捕らえられたアメリカ兵のうち、死亡したのはわずかに1%だった

何千人もの捕虜たちが、殴られたり焼かれたり、銃剣で刺されたり、こん棒で殴られたりして殺され、銃殺され、人体実験で殺され、人食いの風習で生きたまま食われた。ごくわずかしか食事が与えられず、不潔な食品や水のために、さらに何千人もの捕虜たちが餓死し、容易に予防できるはずの病気のために亡くなった

例えば、アメリカ兵の捕虜が終戦直後に、原爆を投下された広島市の中心部を汽車で通過した時を述懐する次のようなコメントも引用している。
 “Nothing! It was beautiful.”
 「『何もなかった。美しかった』

 それ以上に分からないのは、なぜ今この時期に、このような本が出版され、なおかつ大ベストセラーになっているという事実だ。

 日本人はこのような本がアメリカで売れていることを知っておくべきだろうし、日本の外務省なども本書の内容を分析し、外交戦略の一環として、日本に対するイメージを向上させる対抗策をどう展開するのか、考えた方がいいだろう。

反日感情をあおる本が米国で大人気 なぜいま、日本軍の捕虜虐待なのか

(via chikuri)

日本兵を女性歌手が演じてるの?
女性兵士ってこと?

(via neetria)

(via peckori)


Oct 13

(via reretlet)


(via reretlet)


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